365日の誕生花をご紹介! 


6月の誕生花:あじさい(紫陽花)と誕生花言葉

あじさい(紫陽花)

6月誕生花「あじさい(紫陽花)」の誕生花言葉「 移り気・強い愛情・元気な女性 」。

性土では花が青色、アルカリ土では赤色になる珍しい性質を持っている、あじさい。雨の中、その美しい花色は人々の目を楽しませてくれます。

誕生花はその方の運気を上げるパワーアイテム。毎年の誕生日に。また、母の日の花選びにも役立ちます♪


花を贈るのは母の日や誕生日、記念日だけでなく、ちょっとした毎日の挨拶、花飾り、毎日を普通に過ごせる嬉しさをあらわすためにもオススメです♪

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6月の毎日の誕生花情報!誕生日の誕生花はコチラ!

6月1日の誕生花:てんなんしょう
6月1日の花言葉:壮大な美
山草として愛好されている植物。球茎は薬用や食用にされますが、最近はこの仲間の絶滅が心配されているので、山採りはやめたいものです。

6月2日の誕生花:ささゆり
6月2日の花言葉:清浄、上品
細い葉は笹に似ています。欧米でユリが聖なる花であるように、日本でも古来から祭礼に欠かせない花でした。

6月3日の誕生花:すいかずら
6月3日の花言葉:愛の絆、献身的な愛、友愛
たっぷりと蜜をもつこの花を子どもが吸うことから、すいかずらいう名がついたと言われています。花には芳香があり、咲き初めは白色で、咲き進むと淡紅色から黄色へと色を変えて咲くので、金銀花とも呼ばれます。

6月4日の誕生花:うつぎ
6月4日の花言葉:秘密
昔は、この枝でつくった杖で、邪悪な土地の精霊を追い払ったと伝えられています。

6月5日の誕生花:ほたるぶくろ   (蛍袋)
6月5日の花言葉:忠実、正義
蛍が飛び交うころに咲く花。子どもが捕まえた蛍をこの花に入れて持ち帰ったので、蛍袋という名がつけられたそうです。

6月6日の誕生花:あやめ
6月6日の花言葉:よき便り、神秘的な人
優劣つけがたい美女を形容して「いずれがアヤメかカキツバタ」といいます。、迷うほど美しい花です。

6月7日の誕生花:くちなし
6月7日の花言葉:洗練、優雅、私はあまりにも幸せです
甘い、魅力的な香りをもち、恋人に贈るのにふさわしい花です。果実は着色材や漢方薬として利用されます。

6月8日の誕生花:でいこ(アメリカでいこ)
6月8日の花言葉:温和
日でしぼむ、一日花。一つの花が咲き終わるのを待って次の花がそっと咲きだす様子には、「温和」という花言葉がぴったりです。

6月9日の誕生花:きょうがのこ(しもつけそう)
6月9日の花言葉:無益
主役になるタイプではありませんが、庭に欠かせない、季節を知らせてくれる花のひとつとして愛されています。

6月10日の誕生花:アカンサス(はあざみ)
6月10日の花言葉:美術、巧み、離れない結び目
あざみに似た美しい葉をもつ、アカンサス。ギリシャのコリント様式の円柱にもデザインされ、アカンサス紋様として世界に広まりました。

6月11日の誕生花:べにばな(すえつむはな)   
6月11日の花言葉:装い、化粧
紅の原料として古くから栽培されてきた植物。切り花、ドライフラワー、薬用、食用、染料など、用途の広い草花です。

6月12日の誕生花:ユッカ
6月12日の花言葉:勇壮
颯爽と伸び、豪華な花を咲かせます。寒さにはやや弱いので、中部以北での栽培は困難です。

6月13日の誕生花:ツンベルギア
6月13日の花言葉:美しい瞳
和名をやはずかずら、英名ではクロック・バインといいます。整然とした花形と茎からの命名と言われています。

6月14日の誕生花:しもつけ
6月14日の花言葉:無益
名前の由来は、蕾に霜のような白い粉があるため「霜付け」からきたという説と、下野国で初めて発見されたからという説があります。

6月15日の誕生花:たちあおい
6月15日の花言葉:平安、威厳、高貴
すっくと立ち上がって咲く姿は、まさに花言葉「高貴」・「威厳」。下から咲き始めて、上の花が咲くころに梅雨が明けるので、梅雨葵とも言われています。

6月16日の誕生花:まつばぎく   (松葉菊)
6月16日の花言葉:怠惰
細い葉を松に、可憐な花を菊にたとえられます。曇りや夜になると閉じてしまうこの花は、昼間に太陽とともに咲く姿がとても印象的です

6月17日の誕生花:リアトリス
6月17日の花言葉:燃える想い
昆虫がよく集まる花です。花の咲いた状態から、ブレイジング・スター(炎の星)というすてきな名前もあります。

6月18日の誕生花:おもだか
6月18日の花言葉:高潔
草丈1mぐらいの水生植物で、お正月に食べる「くわい」の仲間。

6月19日の誕生花:イキシア
6月19日の花言葉:団結して当たろう
南アフリカ、とくにケープタウンに自生。粘る汁をもつことから、ギリシャ語のイコス(鳥もちの意)に由来して名づけられました。

6月20日の誕生花:ちがや(べにちがや)
6月20日の花言葉:子どもの守護神
ちがやの「ち」は千のこと。茎が密生し、1株1000本も伸びます。花穂には甘みがあります。

6月21日の誕生花:さつき
6月21日の花言葉:節制
旧暦の5月(皐月)に咲くことから、さつき。ホトトギス(杜鵑)が盛んに鳴くころ、さつきが盛んに咲くと書いた白楽天の文集にちなんで,杜鵑花ともいいます。

6月22日の誕生花:かんぞう(やぶかんぞう)
6月22日の花言葉:悲しみを忘れる
花は1日でしぼんでしまいますが、次々と開花するので長期間楽しめます。根は「甘草」として鎮咳、鎮痛、解毒などの薬用に利用されます

6月23日の誕生花:みやこわすれ
6月23日の花言葉:憂いを忘れる
「この花を見ていると、都のことも忘れられる」と古人が歌を詠んだことから、みやこわすれという名になりました。

6月24日の誕生花:すいせんのう
6月24日の花言葉:冠、名誉
一度植えておくと、毎年花を咲かせてくれます。茎葉に綿毛が密生するところから、フランネルソウの名でも親しまれています。

6月25日の誕生花:ゆり
6月25日の花言葉:純潔
神秘的で清潔な雰囲気から、洋の東西を問わず聖なる花と呼ばれます。絵画「受胎告知」にも、マドンナ・リリーが象徴的に登場しています。

6月26日の誕生花:グロリオーサ    
6月26日の花言葉:栄光
グロリオーサは、ラテン語の「栄光、立派」からきた名前です。アフリカ、熱帯アジア原産の花らしく、燃え立つような華やかさがあります。

6月27日の誕生花:びわ    
6月27日の花言葉:治癒
果実の形が、楽器の琵琶に似ていることからの命名です。葉や種子は漢方薬として利用されます

6月28日の誕生花:ざくろ
6月28日の花言葉:円熟した優美、子孫の守護
塗林安石国(ペルシア)からやってきたという意味で、安石榴とも書きます。乾燥した国でみずみずしいざくろの実は、なによりの贅沢だったのです。

6月29日の誕生花:あじさい
6月29日の花言葉:移り気、あなたは美しいが冷淡だ
酸性土では花が青色、アルカリ土では赤色になる珍しい性質を持っている、あじさい。雨の中、その美しい花色は人々の目を楽しませてくれます。

6月30日の誕生花:びようやなぎ(ヒぺリカム)   
6月30日の花言葉:有用、薬用
「君を見てびようやなぎ薫るごと 胸さわぎをおぼえそめにき」。北原白秋の夏の淡い恋の歌に、この花は鮮やかな彩りをそえています。

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