365日の誕生花をご紹介! 


11月の誕生花:ブバルディア(ブバリア)と誕生花言葉

ブバルディア(ブバリア)

11月誕生花「ブバルディア(ブバリア)」の誕生花言葉「 希望・友情・知性 」。

数種の交配によってつくりだされたアカネ科の常緑低木。熱帯アメリカ原産で寒さにはやや弱く、凍ったり、霜に会わせたりしないように注意が必要です。

誕生花はその方の運気を上げるパワーアイテム。毎年の誕生日に。また、母の日の花選びにも役立ちます♪


花を贈るのは母の日や誕生日、記念日だけでなく、ちょっとした毎日の挨拶、花飾り、毎日を普通に過ごせる嬉しさをあらわすためにもオススメです♪

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11月の毎日の誕生花情報!誕生日の誕生花はコチラ!

11月1日の誕生花:そば   (蕎麦)      11月2日の誕生花:せいたかあわだちそう    11月3日の誕生花:きく    (菊)     11月4日の誕生花:サフラン   11月5日の誕生花:コルチカム   11月6日の誕生花:さねかずら   11月7日の誕生花:むべ   11月8日の誕生花:うめもどき   11月9日の誕生花:じゅずだま   (数珠玉)    11月10日の誕生花:もみじ   11月11日の誕生花:からすうり   11月12日の誕生花:だいもんじそう   11月13日の誕生花:さるとりいばら   11月14日の誕生花:のじぎく   (野路菊)   11月15日の誕生花:からたちばな   11月16日の誕生花:ふゆさんご   11月17日の誕生花:つた   11月18日の誕生花:こなら   11月19日の誕生花:われもこう   (吾亦紅)       11月20日の誕生花:つわぶき    11月21日の誕生花:かりん    11月22日の誕生花:さんしょう    (山椒)     11月23日の誕生花:みかん   11月24日の誕生花:がまずみ   11月25日の誕生花:パンパスグラス   11月26日の誕生花:シャコバサボテン    11月27日の誕生花:りゅうのひげ   11月28日の誕生花:サンダーソニア   11月29日の誕生花:ちゃ     (茶)   11月30日の誕生花:あし(よし)  

11月1日の誕生花:そば   (蕎麦)   
11月1日の花言葉:あなたを救う
日本には古くに伝わったようで、縄文時代の遺跡からも種子が発見されています。開花期は8月下旬〜9月下旬、タネまき後60〜80日で収穫できる短期作物ですが、収量は10a当たり200kg程度であまり多くありません。花蜜も、人気があります。

11月2日の誕生花:せいたかあわだちそう 
11月2日の花言葉:生命力
日本各地の空き地や土手、休耕田などに自生する野草。北米から日本に入ってきたのは明治30年ごろです。最初、切り花用だったものが、旺盛な繁殖力であっという間に野を黄色く染めるようになりました。

11月3日の誕生花:きく    (菊)  
11月3日の花言葉:清浄・高潔
花の優美さ、種類の多さから多くの人を虜にしてきました。種類により、栽培方法が異なってきますが、現在でも「菊祭り」が各地で行われるなど、人気のある花です。

11月4日の誕生花:サフラン
11月4日の花言葉:歓喜・節度ある態度
黄色に着色するので、アラビア語のザファラン(=黄色)が名前の語源になっています。開花期は10月下旬〜11月中旬、赤い色の花柱を乾燥させ、黄色の着色料や下熱剤、通風、リウマチなどの薬として珍重されます。

11月5日の誕生花:コルチカム
11月5日の花言葉:華美
日当たりがよく、有機質に富んだ排水のよい砂質壌土を好みます。開花期は10月下旬〜11月下旬、葉は花の後に生長し、机の上に置いておいても華麗な花を咲かせる不思議な球根植物。秋のただ中に、花壇でこの花が集団で咲いている様は、とても華麗です。

11月6日の誕生花:さねかずら
11月6日の花言葉:再会
日当たりのよい暖地を好みます。開花期は8〜9月、黄白色の小花であまり目立ちませんが、10〜11月に熟す赤い果実は大変美しいものです。かつて、このつるから出る粘液を用いて髪を美しく結い上げたことから、美男葛の名でも知られています。

11月7日の誕生花:むべ
11月7日の花言葉:愛嬌
別名「ときわあけび」。開花期は4〜5月、薄黄色の花で芳香があり、10〜11月ごろ「あけび」に似た果実が熟しますが、裂果しないのが特徴です。

11月8日の誕生花:うめもどき
11月8日の花言葉:明朗
開花期は6月、白色の小花であまり目立ちませんが、10月ごろに赤い小果が無数に色づき、冬の間長く楽しめます。「うめ」によく似た葉をもつので、梅擬と名づけられました。

11月9日の誕生花:じゅずだま   (数珠玉) 
11月9日の花言葉:祈り
種子を糸でつないでネックレスを作ったり、お手玉に入れたりと、子供のころに遊んだ方も多いのでは?栽培植物でしたが、今ではすっかり水辺の野草です。

11月10日の誕生花:もみじ
11月10日の花言葉:遠慮
紅や黄色をもみだすように色づく木、「もみず木」が語源。本来は木が紅葉、黄葉している状態を表した言葉なので特定できませんが、かえでが代表です。

11月11日の誕生花:からすうり
11月11日の花言葉:よき便り
晩秋の景色のなかで、朱色の実が鮮やかです。果実のなかの核の結び目が昔の結び文にそっくり、ということから玉章(たまずさ)というロマンチックな名もあります。

11月12日の誕生花:だいもんじそう
11月12日の花言葉:自由・不調和
5枚の白い花弁が、漢字の「大」の形に見えることから名づけられました。花言葉の「不調和」は、たまに花弁にアンバランスなものがあるため。日本各地の高山から低い山地の湿り気のある岩場に自生する山野草です。

11月13日の誕生花:さるとりいばら
11月13日の花言葉:元気になる
日本各地の山野に自生する落葉のつる性低木で、4〜5月に黄緑色の小花を咲かせます。10〜11月に赤い果実が球形に熟し、お茶花として利用されます。つるに鋭い刺が一面についていて、猿もひっかかることから、この名前がつきました。

11月14日の誕生花:のじぎく   (野路菊)
11月14日の花言葉:真実
西日本の海岸寄りの山の麓や崖に自生します。野生とは思えない可憐さがあり、主流の白のほかに、黄色を帯びるものもあります。

11月15日の誕生花:からたちばな
11月15日の花言葉:鋭敏な
千両・万両と並んで、百両とも呼ばれます。花は7月に白色の小花を開き、11月から3月ごろまで赤く熟した果実が楽しめます。

11月16日の誕生花:ふゆさんご
11月16日の花言葉:あなたを信じる
緑・白・橙・赤と変化する実を珊瑚に見立てての命名です。とても丈夫で育てやすく、秋から春まで株全面に愛らしい実をつけます。

11月17日の誕生花:つた
11月17日の花言葉:誠実・結婚・勤勉
日当たりがよく、やや乾燥気味の所を好みます。他の物に付着するための巻きひげが葉と対生し、先端に吸盤を持っているため壁面に着生することができます。秋の紅葉が美しく、甲子園球場の外壁の「つた」は有名です。

11月18日の誕生花:こなら
11月18日の花言葉:勇気・独立
開花期は4〜5月、雌雄異花で、雄花は新梢からヒモ状に下垂して咲き、雌花は葉腋に上向きに咲いて、秋にはどんぐりが実ります。和名がそのまま英名になりコナラ・オーク。オークは「木の王者」とされています。

11月19日の誕生花:われもこう   (吾亦紅)    
11月19日の花言葉:変化
「われもこう」とは「吾(日本の)モッコウ(木香)」という意味。根を乾燥させたものには芳香があり、薬用、防虫に用いられてきました。開花期は7〜11月、草丈50〜150cmで、日本各地の山野に自生し、切り花としても利用されます。

11月20日の誕生花:つわぶき 
11月20日の花言葉:謙譲
古くから日本にある植物のひとつ。晩秋から初冬にかけて咲く黄金色の花は、彩りの寂しい時期だけ人々の目を楽しませてくれます。関東以西の暖かい地方には自生種があり、その若葉は山菜として利用されます。

11月21日の誕生花:かりん 
11月21日の花言葉:唯一の恋
日当たりと排水のよい、適度な湿り気を持つ肥沃な土壌を好み、寒さに強く冷涼な地方に適します。開花期は4〜5月、淡桃色の5弁花で花付きはまばらです。秋、10〜11月ごろに熟す黄金色の果実は渋くて生果は食べられませんが、大変香りがよく、煎じて飲むと咳止めの妙薬となります。また、ゼリーや砂糖漬、果実酒としても利用されます。

11月22日の誕生花:さんしょう    (山椒)  
11月22日の花言葉:健康・魅惑
通称「木の芽」「香り葉」。開花期は4〜5月、果実は初夏には緑色で秋には赤褐色になり、完熟すると裂開して黒色の種子が現れます。「さんしょう」は日本の代表的な香辛料として、若葉、花、幼果、種子、果皮、樹皮などすべてが利用されます。

11月23日の誕生花:みかん
11月23日の花言葉:あなたは純潔です、花嫁の喜び、清純
原産地は鹿児島県長島。枝変わりが発生しやすく、夏ミカンから甘夏ミカンができたのは、代表的な例。肥沃でよく日の当たる暖かい所を好み、寒さに弱く、霜の降りる所での栽培は困難です。

11月24日の誕生花:がまずみ
11月24日の花言葉:結合
寒さには強く、北海道から九州までの低い山野に多く自生しています。春に白い花が咲きますが、みどころは秋の野山でよく目にする赤い実。霜が降りるころには、白い粉をふき、熟して甘くなります。

11月25日の誕生花:パンパスグラス
11月25日の花言葉:光輝
パンパスとは「草原、平原」のこと。自生地の南米では、日本のすすきのように茂っているのでしょう。穂が銀白色なため、和名は「しろがねよし」です。切り花やドライフラワーとして利用されます。

11月26日の誕生花:シャコバサボテン 
11月26日の花言葉:美しい眺め
クリスマス・カクタスの英名のとおり、晩秋からクリスマスにかけて開花するブラジル原産のサボテン。花芽が大きくなってから、急激な温度の変化など栽培環境が変わると蕾が落ちてしまうことがあるので注意が必要です。

11月27日の誕生花:りゅうのひげ
11月27日の花言葉:変わらぬ思い
正式な和名は「じゃのひげ」ですが、「りゅうのひげ」の名で親しまれています。草丈は極めて低く、耐暑・耐寒性共に強いので、庭園の下草やグラウンドカバーとして多く利用されます。

11月28日の誕生花:サンダーソニア
11月28日の花言葉:祈り
風鈴形の花からクリスマス・ベルとも呼ばれます。切り花として大変人気のある花です。

11月29日の誕生花:ちゃ     (茶)
11月29日の花言葉:追憶
初冬の季語になっています。彩りの乏しくなった晩秋に咲く清々しい白い花が魅力です。飲用する日本茶は、4〜5月に出る新芽を摘んで加工します。

11月30日の誕生花:あし(よし)
11月30日の花言葉:神の信頼、音楽
国造りの神話では、最初にあらわれた生命体とされる古い植物。草丈4mぐらいにもなり、秋〜冬に刈り取って、日よけ用の葦簾(よしず)がつくられます。

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